「eo光ネット(type N)は通常プランと何が違うの?」
「eo光ネット(type N)の評判はどう?」
こう考える人へ記事を書きました。
もりこんにちは!当サイト管理人のもりです。
この記事では、eo光ネット(type N)と通常プランの違いをまとめました。
eo光ネット(type N)の評判もご紹介しますよ。
- eo光ネット(type N)と通常プランの違いとは?
- eo光ネット(type N)とは?
- eo光ネット(type N)の口コミ評判
- eo光ネット(type N)の申し込み方法
それでは解説していきます。
【まず結論】eo光ネット(type N)と通常プランの違いとは?


結論から言うと、eo光は「type N」ではなく「通常のeo光」を選ぶのが一番おすすめです。
両者の月額基本料金は近いものの、通常のeo光は独自回線を使う基本のプランで、au・UQ mobileの対象スマホセット割にも対応しているからです。
一方で、eo光ネット(type N)は通常のeo光が導入できないエリアやマンションで契約するためのプランです。
理由は、NTTフレッツ光の回線を利用しており、提供エリアが広いためです。
つまりeo光ネット(type N)は通常のeo光が契約できないエリアで利用する、補助的な意味合いが強いプランになります。
改めて、両者の違いを簡単にまとめました。
【eo光ネット(type N)と通常プランの違い】
| eo光ネット(type N) | eo光(通常プラン) | |
|---|---|---|
| 回線 | NTTの「フレッツ光」の回線を使用 | eo光の「独自回線」を使用 |
| エリア | ・NTT東日本・西日本のフレッツ光提供エリア ・建物やコースによって利用可否が異なる | ・独自回線の提供エリアは主に関西 ・建物によっては未導入 |
| 月額基本料金 (割引期間を除く) | 戸建て10ギガ:6,530円 マンション10ギガ:6,930円 戸建て1ギガ:5,448円 マンション1ギガ/100メガ:4,070円 | 戸建て10ギガ:6,530円 戸建て1ギガ:5,500円(即割適用) マンション:建物・方式で変動 |
| 速度 | 戸建て:1ギガ・10ギガ マンション:100M・1ギガ・10ギガ | 戸建て:1ギガ・5ギガ・10ギガなど マンション:建物で異なる |
| スマホセット割 | eo × mineoセット割 | eo × mineoセット割 auスマートバリュー(eo光電話等の条件あり) UQ mobile 自宅セット割(eo光電話等の条件あり) |
| 選ぶべき人 | 通常のeo光がエリア外・建物未対応で契約できない人 | 通常のeo光を契約できる人 (※基本的にはこちらがおすすめ) |
以上が、eo光ネット(type N)と通常プランの比較一覧です。



改めると通常のeo光が自宅で契約できるなら、基本的には通常プランがおすすめです。
通常プランの申し込みは、以下の特設ページから進めましょう。


eo光ネット(type N)と通常プランの比較一覧
eo光ネット(type N)と通常プランは、使用する回線のほか、対応エリアやスマホセット割などが異なります。
それぞれの特徴を確認して、ご自身にとって最適なプランを選びましょう。
ホームタイプとの比較
eo光ネット(type N)の戸建てと、eo光ネットのホームタイプを比較します。
【eo光ネット(type N)との比較】
| プラン | eo光ネット(type N) 戸建て | eo光ネット (ホームタイプ) |
|---|---|---|
| 回線 | フレッツ光回線 | eo光独自回線 |
| 通信速度 | 1Gbps、10Gbps | 1Gbps、5Gbps、10Gbps |
| 月額基本料 (短期割引を除く) | 10ギガ:6,530円 1ギガ:5,448円 | 10ギガ:6,530円 1ギガ:5,500円(即割適用) |
| 標準工事費 | 22,000円など⇒実質無料(割引適用時) | 29,700円⇒実質無料(割引適用時) |
| 他社違約金還元額 (戸建て) | 最大60,000円 | 最大60,000円 |
eo光ネット(ホームタイプ)はeo独自回線を利用しています。無線ルーター機能は月105円で、type NではWi-Fi機能が基本料金に含まれます。
eo光ネット(type N)は、他社の光コラボと一緒に、フレッツ光の回線を利用していることが特徴です。
独自回線とNTT回線で通信方式は異なりますが、実際の速度は利用環境によっても変わります。
type Nは通常のeo光が提供されない住所でも契約できる場合があるのが利点です。
また、どちらも対象キャンペーンにより標準工事費が実質無料となります。工事費の金額や解約時の残債は異なります。
マンションタイプ/メゾンタイプの比較
eo光ネット(type N)のマンションと、eo光ネットのマンションタイプ/メゾンタイプを比較します。
| プラン | eo光ネット(type N) マンション | マンションタイプ メゾンタイプ |
|---|---|---|
| 回線 | フレッツ光回線 | eo光独自回線 |
| 通信速度 | 100Mbps、1Gbps、10Gbps | マンション:建物の方式による メゾン:1Gbps、5Gbps、10Gbpsなど |
| 月額基本料 | 10ギガ:6,930円 1ギガ/100M:4,070円 | マンション:建物で異なる (VDSL・100Mの一例:3,436円+モデム440円) メゾン:1ギガ5,500円/10ギガ6,530円(即割適用) |
| 標準工事費 | 22,000円など⇒実質無料(割引適用時) | マンション:建物・方式による メゾン:29,700円⇒実質無料(割引適用時) |
| 他社違約金還元額 | 最大15,000円 | マンション:最大15,000円 メゾン:最大60,000円 |
- メゾンタイプはホームタイプと共通する料金体系です。表示は即割適用時の例です。
- マンションタイプのVDSL100M料金は一例です。マンションによって方式・料金が変わります。
eo光ネット(type N)がフレッツ光回線であることに対し、マンションタイプ/メゾンタイプはeo独自回線を使用します。
通常のマンションタイプは建物によってはtype Nより安いものの、料金と通信方式は物件ごとに異なります。メゾンタイプは通常のホームタイプに準じた料金です。
以上が、通常のeo光ネットとtype Nの比較です。



通常のeo光ネットが契約できるなら、基本的には通常プランがおすすめです。
エリア外や設備未導入の建物では、type Nの提供可否を調べましょう。


eo光ネット(type N)とは?
eo光ネット(type N)は、NTT東日本・西日本のフレッツ光回線を利用したeoの光コラボレーションサービスです。
通信速度や月額料金、キャンペーンの内容などを見てみましょう。
NTT回線を利用した光コラボレーション


eo光ネット(type N)は、NTT東日本・西日本の「フレッツ光」回線を活用した光コラボレーションサービス(光コラボ)です。
光コラボとは、NTTの光回線を利用して、各光回線事業者がサービスを提供するモデルを指します。
通常のeo光ネットは、主に関西で独自回線を提供しており、エリアや建物によっては契約できません。
しかし、eo光ネット(type N)の登場により、従来よりも広いエリアからeo光を契約できるようになっています。
提供エリアの問題でeo光の契約を諦めていた方は、eo光ネット(type N)を契約できるか確認してみましょう。
提供エリアはNTT東日本・西日本のフレッツ光エリア
eo光ネット(type N)の新規申し込みは、NTT東日本・西日本のフレッツ光提供エリアが対象です。
通常のeo光が提供エリア外でも、type Nを利用できる住所があります。ただし、建物や利用できる速度コースによって契約可否は異なります。
従来のeo光は、共有設備にeo光が導入されていないマンションからは契約できませんでした。
しかし、eo光ネット(type N)は、フレッツ光の設備を利用できる建物なら契約できる場合があります。
戸建てでも、通常のeo光ネットがエリア外ならtype Nの提供エリアを調べてみましょう。
最大通信速度は10Gbps
eo光ネット(type N)の最大通信速度は10Gbpsです。
10ギガコースと1ギガコースがあり、一部のマンションでは100Mコースも選べます。
利用できる速度コースは、エリアや建物の設備によって異なります。
10ギガコースは1ギガコースの10倍の最大通信速度ですが、実際の通信速度が10倍になるわけではありません。
eo光ネット(type N)はIPv6に標準対応しており、より高速なコースを使いたい人は10ギガも選べます。
月額料金は最大3カ月0円から
eo光ネット(type N)の月額料金は、住居タイプとコースによって異なります。
それぞれ割引がきくため、各プランの月額料金を確認しておきましょう。
なお、type NにはNetflixパックもあり、Netflixスタンダードをセットで利用する場合は、ネットの月額料金に1,480円を加えた料金です。
マンションタイプ
マンションタイプは、アパートやマンションなどの集合住宅で利用できるプランです。
| コース | 最大3カ月間 ※ | 4カ月目以降 |
|---|---|---|
| 10ギガコース | 2,980円 | 6,930円 |
| 1ギガコース | 0円 | 4,070円 |
| 100Mコース | 0円 | 4,070円 |
- 「eo光ネット(type N)3カ月割」を適用した場合
いずれのコースも、キャンペーンの適用で最大3カ月間、月額料金が割引されます。
ただし、キャンペーンには適用条件があるため注意しましょう。
【eo光ネット(type N)3カ月割の主な適用条件】
- キャンペーン期間中に新規で申し込むこと
- 申し込み日の属する月の6ヵ月後の月末までに利用を開始すること
- 同じ設置場所でeoのネットサービスを解約し、3カ月以内に再申し込みする場合は対象外
100Mコースと1ギガコースの月額料金は変わりません。
1ギガコースに対応する建物なら、同じ料金の100Mコースより1ギガがおすすめです。
ホームタイプ
ホームタイプは、戸建てや一部の集合住宅で利用できるプランです。
| コース | 最大3カ月間 ※ | 4カ月目以降 | 3~5年目 | 6年目以降 |
|---|---|---|---|---|
| 10ギガコース | 2,980円 ※1 | 6,530円 | 6,203円 ※2 | 5,877円 ※3 |
| 1ギガコース | 0円 ※1 | 5,448円 | 5,175円 ※2 | 4,903円 ※3 |
- 「eo光ネット(type N)3カ月割」を適用した場合です。
- 「長割」を適用して5%割引された場合です。
- 「長割」を適用して10%割引された場合です。
いずれのコースも、最大3カ月間は月額料金の割引を受けられます。
ただし、キャンペーンには適用条件があるため注意しましょう。
【eo光ネット(type N)3カ月割の主な適用条件】
- キャンペーン期間中に新規で申し込むこと
- 申し込み日の属する月の6ヵ月後の月末までに利用を開始すること
- 同じ設置場所でeoのネットサービスを解約し、3カ月以内に再申し込みする場合は対象外
なお、長割を申し込むと3~5年目は月額料金が5%、6年目以降は10%安くなります。
長割を適用しない場合、割引が適用されず、2年目の月額料金がずっと維持されます。
キャンペーン一覧
eo光ネット(type N)では、お得なキャンペーンを多数実施中です。
キャンペーンの種類と内容をまとめました。
| 名称 | 内容 |
|---|---|
| eo光ネット(type N)3カ月割(マンション) | 100M・1ギガは最大3カ月0円、10ギガは2,980円になる |
| eo光ネット(type N)3カ月割(ホーム) | 1ギガは最大3カ月0円、10ギガは2,980円になる |
| 標準工事費割引キャンペーン | 標準工事費の分割支払額と同額を割引(途中解約時に残債あり) |
| 他社違約金補填 | ホームタイプは最大60,000円、マンションタイプは最大15,000円還元(申請・受取手続きが必要) |
| 紹介キャンペーン | お友達を紹介するとネットの月額料金が1ヵ月無料になる |
| eoセキュリティーパック12カ月無料キャンペーン | ネットとの同時申込などで12カ月無料(終了後は月275円) |
| eoメッシュWi-Fiお試しキャンペーン | 契約事務手数料無料、課金開始月の月額料金を550円割引 |
| ぴたっとレンタル | 開通までのモバイルWi-Fiレンタルサービス(料金・返却条件あり) |
特典ごとに対象者や申請条件が異なります。申し込み前にeo光公式のキャンペーン一覧で対象条件を確認しましょう。



eo光ネット(type N)はNTT東日本・西日本の光回線を利用するサービスです。
対象となるキャンペーンやオプションも用意されています。


eo光ネット(type N)の口コミ評判
eo光ネット(type N)の評判をXに投稿されているポストからチェックしてみましょう。
type Nなら導入できるかも?との案内があった
eo光の引越し手続き進めようとしたら転居先のマンソン名が出て来なくて手続きのしようがなくて、サポートに聞いたらマンションタイプかメゾンタイプのどちらも未導入なのでダメっす。ただ最近発表したtype Nならイケるかも?って言われて卒倒
— 受信トイレ (@RicemanCook0724) February 20, 2025
引越し先のマンションに通常のeo光が導入されておらず、type Nなら使えるかもしれないと案内された方の口コミです。
通常のeo光が未導入の建物でも、type Nなら契約できる場合があります。
過去にeo光を契約できなかった方は、eo光ネット(type N)の対応エリアを確認してみましょう。
引越し先でフレッツ光のエリア内なら使える
新たにeo光 TypeNのサービスが開始するから引越し先の千葉でもフレッツのエリア内ならeoが使えるみたい。 https://t.co/AV6eUVb6Bd
— NiSyū (@VRCTW) February 25, 2025
こちらもeo光ネット(type N)のサービスエリアに関する口コミです。
投稿された当時は、千葉県への引越し先でもtype Nを使えるという案内に注目していたようです。
現在はNTT東日本・西日本のフレッツ光提供エリアで新規申し込みも案内されています。住所や建物ごとの利用可否は別途判定されます。
eo光ネット(type N)で1Gbpsプランを契約できる
うちの回線はauひかりVDSLなんだけど、eo光 Type Nだと、1Gコースがほぼ同額なんだよね。回線速度に問題ないなら、乗り換えるのありかもな。
— こいち (@wkoichi) March 29, 2025
eo光ネット(type N)の通信速度に関する口コミです。
投稿者はauひかりのVDSL方式と、type Nの1ギガコースを比較しています。
VDSL方式は最大100Mbpsのサービスもあるため、コースの違いを気にしているようです。
type Nの1ギガコースを利用できる建物なら、速度コースを見直すきっかけになります。
ただし、投稿者は乗り換え後の速度を報告しているわけではありません。
mio光からの乗り換えを検討している
eo光ネット(type N)始まったしmio光から乗り換えるかなぁ。なんかDS-Liteは制限があるっぽくてFTPでファイル落としてると高確率で切断される。PPPoE使うと大丈夫だからまぁいいっちゃいいんだけど…
— あつお (@securavita) April 17, 2025
type NはV6プラスだしmineoセット割もあるしいいかなぁと。しかしiijmioの660円セット割は大きい。
mio光からeo光ネット(type N)への乗り換えを検討している方の口コミです。
投稿にある「v6プラス」は、IPv6 IPoEを活用した接続方式に関するサービス名です。
接続方式に加えてmineoとのセット割も、乗り換えを考える理由になっています。実際に乗り換えたかどうかは、この投稿だけでは分かりません。
JPIX開通センターからメールがあった
eo光ネット(type N)、3/20に申し込みして、4/1にJPIX開通センターってところからメールきて、怪しすぎるから放置してたら取れないタイミングで電話かかってくるようになったので、5/1にメール返信して約2ヶ月、何の音沙汰もなくひさびさの放置民でワクワクもしてますがどうなってんですかね??
— ponde (@mkaneda) July 1, 2025
eo光ネット(type N)の申し込みについて不満を抱えているユーザーもいました。
投稿者はJPIX開通センターからのメールに当初返信せず、その後返信したものの手続きが進まないと感じているようです。
返信後も連絡が進まなかったという不満であり、手続きが遅れた原因までは投稿から断定できません。
スムーズに開通するためには、eo光ネット(type N)からの連絡を見逃さないようにしましょう。



以上が、eo光(type N)の口コミ評判になります。


eo光ネット(type N)の申し込み方法
eo光ネット(type N)には、新規申込、フレッツ光からの転用、他社光コラボからの事業者変更という3つの申し込み方法があります。
現在の契約状況に合う方法で、申し込みから利用開始までの流れを見ていきましょう。
新規申込
提供エリアの検索から、ルーターなどの初期設定までの流れを解説します。
提供エリアの検索
まずはeo光ネット(type N)の公式サイト(こちら)からエリア検索を行います。
移動後は「今すぐエリアをチェック」をクリックしましょう。
NTT東日本またはNTT西日本の提供エリア検索ページへ進むので、郵便番号から住所と利用できるコースを調べましょう。
「ご利用可能」と表示されたサービスを契約できます。
type Nの申し込みページより契約
提供エリアの確認が完了したら、eo光ネット(type N)の申し込みページに戻りましょう。
「Webでお申し込み」をクリックします。
郵便番号から住所を選択し、サービス内容やお客さま情報を入力して申し込みを完了させましょう。
NTTの開通工事・機器の設置
派遣工事が必要な場合は、NTT指定の工事会社が開通工事を行います。
訪問工事では立ち会いが必要です。派遣工事がない場合は送付された機器を自分で設置します。


ルーターなどの初期設定
開通後はNTTから提供されるレンタル機器(ホームゲートウェイなど)を使用します。
LANケーブルを接続したり、ルーターでWi-Fiに繋いだりなど、初期設定を行いましょう。
回線の開通と接続設定が完了すれば、eo光ネット(type N)を利用開始できます。
フレッツ光からの転用
現在、フレッツ光を利用していて、eo光ネット(type N)に転用する場合の流れを解説します。
転用承諾番号を発行
契約中のNTT東日本・西日本から転用承諾番号を取得しましょう。


利用しているNTTの案内に従い、必要事項を入力して転用承諾番号を取得してください。
なお、転用承諾番号の有効期限は15日間です。
eo光ネット(type N)の申し込み時には転用承諾番号の有効期限が10日以上残っている必要があります。
type Nの申し込みページで転用承諾番号を入力
転用承諾番号を取得したら、eo光ネット(type N)の申し込みページに戻りましょう。
申し込み画面では転用承諾番号を入力します。
【転用承諾番号のサンプル】
https://flets.com/app4/faq.html
転用承諾番号は11桁の英数字です。番号の先頭文字は契約しているNTT東日本・西日本で異なります。
フレッツ光からeo光(type N)へ切り替え
同じ設備・速度コースを引き継ぐ転用なら、原則として開通工事は不要です。設備やコースを変更する場合は工事が必要になることもあります。
担当者と打ち合わせを行い、eo光ネット(type N)の利用開始日を調整しましょう。
利用開始日にNTT提供機器の接続設定を行いましょう。公式では機器の接続・設定後、1時間程度で利用を開始できる目安が案内されています。
他社光コラボからの事業者変更
「ドコモ光」「ソフトバンク光」など、他社光コラボから事業者変更する流れを解説します。
事業者変更承諾番号を発行
まずは現在契約している光回線の問い合わせ窓口やサポートセンターへ連絡し、事業者変更承諾番号の発行を依頼しましょう。
事業者変更承諾番号は11桁の英数字です。先頭の英字は利用エリアなどによって異なります。


事業者変更承諾番号の有効期限は15日間です。
eo光ネット(type N)は、事業者変更承諾番号の有効期限が10日以上残っていることが申込条件です。取得後は早めに申し込みましょう。
type Nの申し込みページで事業者変更承諾番号を入力
eo光ネット(type N)の申し込みページに戻り、事業者変更承諾番号を入力します。
申し込み画面では、住所や氏名、利用するeo光ネット(type N)のサービスなどを選択しましょう。
申し込み完了後、申し込み内容を記載した書類が届きます。
他社光コラボからeo光(type N)へ切り替え
eo光ネット(type N)の利用開始日を調整して、利用開始日当日はルーターなどの初期設定を行いましょう。
同じ設備・速度コースを引き継ぐ事業者変更なら、原則工事不要です。切り替え日に機器を接続・設定すれば、公式案内では1時間程度で利用を開始できる目安です。
元の光コラボ回線を事前に解約する必要はありません。個別契約のプロバイダーやオプションは、切り替え後に別途手続きが必要な場合があります。
以上が、eo光(type N)の申し込み手順です。



新規でeo光(type N)を申し込む人は、まずはエリア確認をお願いします。


よくある質問



以上でよくある質問のご紹介を終わります。




